# MenuFresh(メニューフレッシュ) > 個人経営の飲食店のための“飲食店の頭脳”。料理・レシピ・食材・原価というお店のデータをひとつに覚えさせると、デジタルメニュー・紙メニュー・原価率と粗利・棚卸し・POSレジ連携による“本当の利益”までが、同じデータから自動で生まれるSaaS。月額¥1,720(税込)から。14日間無料トライアル・クレジットカード登録不要。運営: 株式会社ビバラボ(石川県金沢市)。 重要な事実: - 原価・利益: 食材 → レシピ(入れ子のサブレシピ対応)→ メニューの原価率・粗利を自動計算。仕入れ値が変わると全メニューへ自動反映(「生きた原価」という考え方) - 本当の利益: POSレジの売上 × レシピ原価で、感覚ではない実際の利益を算出。確定した原価だけを算入する - 対応POSレジ: スマレジ / Airレジ / ユビレジ / Square(レジの置き換え不要。POSなしでも設計原価は使える) - AI: 紙メニューやExcelの写真からAIで一括取り込み。MCP(Model Context Protocol)対応で ChatGPT / Claude / Gemini からメニュー・原価・利益・在庫へ安全にアクセスできる - 料金(税込): Standard 月額¥1,720・年額¥16,500 / Pro 月額¥3,980・年額¥38,200。Proは多言語化(英・中・韓)と「育つ公式サイト」を含む。いつでも解約可 - お客様側にMenuFreshの名前は出ない(お店の名前と世界観だけが届く) ## 主要ページ - [トップ](https://menufresh.jp/): サービス概要 - [できること](https://menufresh.jp/features.html): 全機能の一覧 - [AIと経営する](https://menufresh.jp/feature-ai-connect.html): 人では抱えきれない、お店の数字や情報のすべてを覚えていて、きけば即こたえ、相談すれば提案してくれる。経営を一緒に考えてくれる、もう一人のスタッフです。ChatG - [原価・利益](https://menufresh.jp/feature-cost-profit.html): 食材・資材 → レシピ(入れ子のレシピも対応)→ メニューの原価率・粗利を自動計算。仕入れ値が動けば、原価も自動で最新になります。 - [デジタルメニュー](https://menufresh.jp/feature-digital-menu.html): QRで開く、お店のメニュー。料理・カテゴリ・写真を、テーマ7種の美しい世界観で。組み立てメニューも、多言語も、この中に。価格変更も品切れも、その場で反映されます - [紙メニュー](https://menufresh.jp/feature-paper-menu.html): 登録した料理データから、美しく仕上げた紙メニューを自動で組版してPDFに。家庭用プリンタにも、印刷所への入稿にも。 - [AIで取り込み](https://menufresh.jp/feature-ai-import.html): 紙メニューの写真、壁の短冊、手書きメモ、PDF、Excel、テキスト。AIが料理名・価格・サイズ・カテゴリを読み取り、確認画面で整えてから一括登録します。 - [POSレジ連携](https://menufresh.jp/feature-square.html): お使いのPOSレジの売上と、MenuFreshの原価を掛け合わせて“本当の利益”を可視化。売れ筋×儲かり筋の4象限で、推すべき一皿が分かります。Square・ス - [通知・アラート](https://menufresh.jp/feature-notifications.html): 仕入れ値の変更や大きな値上げを、MenuFreshが自動で検知。設定に応じて、必要な人へすぐ共有します。何を・誰に・どの経路で届けるかは、お店に合わせて柔軟に設 - [棚卸し](https://menufresh.jp/feature-inventory.html): 食材・資材を数えて記録するだけで、在庫金額を自動集計。PDF/Excelに出力できます。月末の棚卸しを、ぐっと軽く。 - [テイクアウト](https://menufresh.jp/feature-takeout.html): お客様のメニューに「店内/お持ち帰り」の切替が表示。商品ごとの持ち帰り価格、軽減税率8%の自動表示、持ち帰り専用QRまで。 - [タイムコントロール](https://menufresh.jp/feature-time-control.html): ランチ/ディナー、平日/週末、期間限定。時間帯や期間に応じて、メニューの表示を自動で出し分け。紙の差し替えはもう不要です。 - [スタッフ・権限](https://menufresh.jp/feature-staff.html): スタッフを招待し、オーナー/管理/スタッフ/閲覧のロールで権限を管理。メールを持たない人も、ID+PINやLINEで参加できます。 - [変更履歴・元に戻す](https://menufresh.jp/feature-history.html): メニューやお店の情報の変更を、だれが・いつ・何を、と自動で記録。手動の操作も、AIにお願いした操作も、まとめて残ります。気になる変更は、ワンタップで元どおり。削 - [多言語化](https://menufresh.jp/feature-multi-language.html): メニュー名・説明文・こだわりの物語まで、英語・中国語・韓国語に自動翻訳。お客様は画面上部のボタンでワンタップ切替。翻訳会社への発注も、翻訳アプリ頼みの接客も、も - [育つ公式サイト](https://menufresh.jp/feature-official-site.html): テーマを選んで中身を入れるだけ。制作会社に数十万円かけずに、一流デザイナー品質の公式サイトが手に入ります。しかも裏側では、Google検索・地図(MEO)・AI - [料金プラン](https://menufresh.jp/pricing.html): Standard / Pro・14日間無料 - [よくある質問](https://menufresh.jp/faq.html): 導入前の疑問への回答 - [お店のこと、聞かせてください](https://menufresh.jp/kikasete.html): お店の“あるある”を選ぶと、MenuFreshがどう力になれるかその場で分かる30秒チェック - [飲食店の原価計算を自動化](https://menufresh.jp/genka.html): 無料の原価率計算機つき。Excel・単機能アプリとの正直な比較 - [飲食店の原価率とは?計算方法と目安](https://menufresh.jp/guide-genka-ritsu.html): 計算式・業態別の目安・税込/税抜の落とし穴を実在店の実データで解説 - [飲食店のメニュー表の作り方](https://menufresh.jp/guide-menu-tsukurikata.html): 載せる項目・自作と外注の費用・QRデジタルメニューまで - [飲食店のホームページ費用の相場](https://menufresh.jp/guide-homepage-hiyou.html): 制作会社・自作・月額型を出典つきで正直に比較 - [飲食店の値上げの伝え方](https://menufresh.jp/guide-neage-tsutaekata.html): 店頭掲示・SNS・メニューの例文つき。実在店の値上げ実例 - [英語メニューの作り方](https://menufresh.jp/guide-english-menu.html): 料理名は「訳す」より「説明する」。費用比較とAI活用 - [飲食店の棚卸しのやり方](https://menufresh.jp/guide-tanaoroshi-yarikata.html): 手順5ステップ・在庫金額と実際の原価率の計算式 - [飲食店のChatGPT・Claude活用術](https://menufresh.jp/guide-ai-katsuyo.html): コピーして使える指示文と、店の実データにつなぐ方法 - [飲食店のメニュー表作成](https://menufresh.jp/menu-sakusei.html): デジタルも紙も同じデータから。作り直し無料 - [飲食店のホームページ作成](https://menufresh.jp/homepage.html): 制作会社の初期20〜80万円なしで“育つ”公式サイト - [メニューの値上げ](https://menufresh.jp/neage.html): 根拠が持てる値付け。無料の売価逆算ツールつき - [メニューの多言語化](https://menufresh.jp/tagengo.html): 英・中・韓へボタンひとつ。AI下訳+お店が確定 - [飲食店の棚卸し](https://menufresh.jp/tanaoroshi.html): 数えて入れるだけ、集計は自動 - [飲食店のAI活用](https://menufresh.jp/ai-keiei.html): ChatGPT/Claudeが店の実データで答える(MCP対応) - [テクノロジー](https://menufresh.jp/technology.html): 知識グラフ×決定的計算×AIの仕組み - [「生きた原価」について](https://menufresh.jp/living-cost.html): 原価が古くならない理由 ## 運営者 - 株式会社ビバラボ(BIVALABO Inc.)/ 石川県金沢市 - サポート: support@menufresh.jp / [お問い合わせ](https://menufresh.jp/contact.html)